vol3さんは、相田義人のナイフをご注文してくれたキャンプ歴10年のソロキャンパー。【日本「それ、キャンプですよ」協会】代表 。

昨年、アウトドア雑誌Fielderに掲載された相田義人の「鹿一頭を解体できるもっとも小さなモデル」をテーマにデザインされた”リトルケーパー”というナイフをご注文していただきました。

キャンプにはそのリトルケーパーを常に相棒として携行してくれています。vol3さんのInstagramにもたびたび登場して、愛用してくれている様子がいつもみることができます。

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原点回帰 このところアクティビティを優先する為、設営の手間などを省ける、登山系の道具を用いたキャンプを行っていました。 それはそれで便利ですし楽しいんですが、なんかしっくりこない感覚が。 必要以上に山へ道具を持ち込むのがやはり好きじゃないみたいです。 というのも、「山」を楽しむ為に山へ行くわけで、なるべく山にあるもので生活を完結させたいです。 テントはせっかくの空間を遮るのでタープで十分です。テーブル、椅子、コット、ランタン、ストーブ、バーベキューコンロ、ラックみたいなでかい棚とか諸々要りません。 ※ラックは本気で何に使うのかがわかりません。 快適な暮らしを再現する為の過剰に飾った空間や料理は荷物やゴミを増やすだけで山には不向きと感じます。 それぞれが嫌いなのではなく、そもそもが家の方がその空間のクオリティが高いからです。 というか家でやってることをわざわざ山で再現する必要性を感じません。 山でしか出来ないことを全力で楽しみたいのです。 元々登山道具を用いても物は少なかったですが、石や倒木でもっと快適な居住空間作れるなと再確認しました。 ブッシュクラフト的アプローチだとか、型にはまることなくスキルを上げていけたら楽しいだろうなと感じてます。 そんなこと言ってお前ビールとか酒持ってきてるじゃねーか!!!と突っ込まれるかもしれませんので、予めその意見は受け付けません!と予防線張っときます。 とはいうもののこれからの季節、バグネットだけは必要になります。。 . . . . . #bushcraft#bonfire#camping#outdoors#outdoor#gear#wild#ブッシュクラフト#UL#タープ#wilderness#キャンプ#アウトドア#登山#焚き火#ハイキング#ラーメン#キャンプ道具#キャンプギア#キャンプ初心者#コーヒー#メスティン#ソロキャンプ#のんびり#京都#テント#野営#snowpeak#outdoorlife#それキャンプですよ

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CAMPICで紹介されました

そんな vol3さんが CAMPICというキャンプ情報ポータルサイトで紹介されました。記事の中で愛用ギアとして相田義人のリトルケーパーをご紹介していただきました。

CAMPICの記事内では、その他Vol3さんが愛用してるキャンプグッズなどが多数紹介されています。どれもおしゃれでかっこよく、使いやすそうなものばかりです。CAMPICはこのほかの記事も興味深いものばかり。キャンプ装備の参考になるのでぜひご一読ください。

Vol3さんのInstagramはこちら。主にキャンプの様子や装備品のカッコいい写真が多数投稿されています。すぐにでもキャンプに出掛けたくなっちゃうエモい写真ばかりです。ぜひフォローしてください!

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