銀座ブレードショー2018 夏は無事に終了しました!ありがとうございました!


2018年7月8日に行われた銀座ブレードショーは、大盛況のうちに無事終了しました。
ご来場いただいたお客様をはじめ、ショーの主催・運営・事務作業すべてを行ってくださった奈良定さん夫妻、そして、その他ショー開催に携わったすべての皆様に改めて感謝申し上げます。ありがとうございました!

おかげさまでショー開始から終わりまでブースに来てくださるお客様がたくさんいらっしゃったおかげで、まったく席を外れることができず、今回はショーの写真を一枚も取ることができませんでした。ショーに来られなかった方々には本当に申し訳ないです。

情報はこちらのリンクからチェックしてください!

各ナイフメーカーが、ショーの様子をSNSなどを投稿されたものを「カスタムナイフの仲間」facebookページMatrix-AidaのTwitterアカウントでシェアしていますので、よかったらこちらでショーの様子などをチェックしてみてください。そして、次回はぜひ直接会場にいらしてくださいね!ショーの様子をいつも動画で撮っているマッカリーさんも今回は接客で忙しく動画撮影できなかったとのこと。残念です。
ちなみにマッカリーのYoutubeチャンネルはこちらです。メイキング動画などを積極的に作っているので、面白いですよ。

各情報のリンクはこちら。ぜひフォローしてくださいね。

次回の銀座ブレードショーは2019年の2月開催です。
ぜひ皆さまご来場ください!

 
 
 


Fielder vol.40で、ナイフメーカーが作るアウトドアペティ特集!


今回のFielderの特集記事は、11名のカスタムナイフのメーカーが製作したアウトドアペティの実用テスト!以前、「鹿一頭をさばけるもっとも小さなナイフ」というテーマで同様の企画が行われましたが、今回のテーマは「四つ足の解体から魚類の刺身、木工までをこなす最強の包丁」というもの。

使用テストをするのはアウトドア登山家の服部文祥氏。
一本のペティナイフでトマトのスライス、ウッドワーキング、鹿の解体、刺身作りを行い、それぞれの評価を行っています。

 

なんでもできるアウトドアペティ。キャンパーにとって理想的な刃物といえるテーマに対して、実力派のナイフメーカーたちはどんな答えを用意するのか。ぜひ紙面でお楽しみください。

今回参加したナイフメーカーは、相田義人、内田啓.、高本龍雄、成恒正人、武市広樹、中根祥文、奈良定守、林田英樹、堀英也、安永朋弘、渡辺隆之。いずれも7月8日(日)に開催される銀座ブレードショーに出展するナイフメーカーばかりです。せっかくだから、銀座ブレードショーに行く前にFielderで予習をして、会場で実物に触れてみてはいかがでしょうか?とても楽しいナイフショーになると思いますよ。