小ネタです。 ナイフのハンドルをボルト留めするときに仮組みしたり、ボルトの深さをチェックしたりするじゃないですか。その時締めこんだり叩き込んだボルトの頭が抜けなくなっちゃったりしますよね。 この時、ついついやりがちなのがペンチでボルトの頭を[…]

鶴田雅彦さん 前回のJKGナイフコンテストでは優秀シースナイフ賞を獲得した超実力派。飽くなき探求心で冶金学、鍛造技術を研究。モザイクダマスカスやチタンの鍛造などができるのは赤堀さん以降、彼だけではないでしょうか。現在、日本トップクラスの技術[…]

2020年1月18日(土)。京都へ降り立ちました。 その理由はもちろん今年から開催される「京都ナイフショー」です。 JR京都駅からバスに乗り20分くらいで会場にほど近いバス停に到着。平安神宮にほど近い「みやこめっせ」に到着しました。交通手段[…]

いつか何かに使えそう。 そんなもったいない精神でついついストックしてしまう鋼材の端材。結局良いいデザインやアイデアが思いつかず、いつの間にか忘れ去られて棚の肥やしになってしまうのが世の常。 しかしながら、今回その端材を完璧に生かし切った方が[…]

ナイフメーカーの山本徹さんがお店に遊びに来てくれました。ひとしきりナイフ談議で盛り上がったあと、おもむろに山本さんが桐箱を取り出しました。その中身はものすごい存在感を放つワインのコルクを抜き(コークスクリュー)でした。 聞けばこのコークスク[…]

格闘技をやっているお客様が使用しているトレーニング用ナイフのためのカイデックスシースを作らせていただきました。 ナイフはTOPS KNIVESのBack Biteというモデルをトレーニング用にしたもので、TAK KNIVES.comが販売し[…]

孫へのプレゼント

東村山の関口さんは趣味でナイフを作り、友人や家族にそれをプレゼントしています。今回はナイフが完成し、名入れのために来店してくれました。 今回製作したのは2本のキャンプ用ナイフ。キャンプを楽しむ小学生のお孫さん二人のために作りました。 もとも[…]

Kindle unlimited は、定額980円でAmazon内で販売されている電子書籍を読み放題することができるサービスです。小説や雑誌、漫画など様々な読み物をスマホがあれば読むことができます。 名著やベストセラー作品なんでもかんでも読[…]