これがアトランタ最後のレポートです。 最後は雑多に紹介していきます。 ランドール コレクターテーブル ランドールファンにとってBlade showは天国です。これほどありとあらゆるランドールのコレクションを目の当たりにすることが出来る場所は[…]
投稿者: knifekozo
いよいよ第7弾です。いろんな面白いものなどをアラカルトでご紹介します。 MT Knives LLC 安価でシンプルな作りのシースナイフ。ファンシーな色使いが目を引きました。 Zonbie tools 来るべきアポカリプスに備えるというコンセ[…]
さすが世界最大のナイフショーです。なかなかレビューも終わりません。 ということで今回もアトランタ・ブレードショーのレビューを続けていきます。 Grace Horne イギリス・シェフィールド在住の女性のナイフメーカー。 Best Knife[…]
発売してから少し時間が立ってしまいましたが、コンバットマガジン7月号が発売になりました。 今月も先月からの引き続き、インテグラルナイフの製作工程紹介です。第3回を迎え、ブレードの削りなど本格的なメーキング工程に移って[…]
さて、今回も続けていきます。 R.Jean-Louis 2014年にABSのMastersmithに昇格した彼。テーブルにはこんなにひん曲がったナイフが! 実はこれ、ABS(American bladesmith society)というアメ[…]
前回からのつづきです。 ラブレスが亡くなってから数年になりますが、そのナイフは脈々と後進のナイフメーカーに引き継がれ、さらなる進化を遂げていました。とうことで、今回はラブレス・スタイルのナイフを作っていたナイフメーカーをメインにご紹介します[…]
前回、前々回のつづきです。 John Denton R.W.LovelessナイフのNo.1ディーラー、デントンさんのテーブルです。 グリーンブックに掲載されているそのものずばりのナイフや、全く見たことのないモデルのものなど、ありとあらゆる[…]
前回に引き続き、アトランタ・ブレードショーのご紹介です。 Calavera cutlery.LLC (Jeremy Robertson) 僕は日本のナイフメーカー重野守さんのテーブルに荷物を置かせてもらっていたのですが、その向かいにテーブル[…]